| ■ 市民が主役 ■ |
| 選挙は、私つつい信隆の責任においてつついの選挙を展開します。 市民一人ひとりに訴えるべき草の根運動を貫き、たとえ大きな団体であっても 決して従属はしない。権力の配下に属さない。このことは“市民主役”の政治 運動を継続するためであります。 というものの、小選挙区で勝利するには幅広く支持を求める必要があります。 一つの枠に限定せず、個人団体を問わず、想いを一つにする人すべての支持を 受けるつもりです。 中には、「支持するのだから何でもいう事を聞くべきだ」という人もいます が、どんなに大きな団体でも、どんなに地位の高い人でも、結局市民 一人一人なのです。最後まで草の根選挙を進めていきます。 これが私、「つつい信隆の基本的な選挙」の姿勢です。 私が政治家として現存する限り、この姿勢を貫きます。 |
| ■ 政策について ■ |
政治家としての命は、政策をつくりそして実現に向けて行動することです。 |
■ 循環・分権・わかりやすい政治 ■ |
| 〜小規模分散型の循環社会〜 |
| 今、大きいことはいいことだという大規模集中型で大量生産 大量消費、大量廃棄の資源使い捨て社会が行き詰まっています。 ダイオキシン、酸性雨、オゾン層の破壊、環境ホルモン、 地球温暖化等々は行き詰まりの現れです。 植物等の地上資源を再生しながら活用する小規模分散型の 循環社会に少しでも近づけなくてはなりません。 |
| 〜国会で議論して日本の方向を決める〜 |
この大規模集中型で資源使い捨て社会は中央集権の官僚政治が進めてきました。 |
| 〜政権交代を繰り返す政党政治〜 |
日本は政党はありませすが、政党政治はありません。 |